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海外駐在者向け これから海外に赴任される方・海外駐在から帰国される方

これから海外に赴任される方

専属担当が全力サポート
お客様の立場に立ったオーダーメイドの売却プランをご提案!
関東・近畿圏・中京圏の多数の営業店が安心サポート。
地域に根ざしたエリア密着型ならではの情報力!買取保証制度もご用意しております。

STEP1
不動産売却のご相談

ご勤務先により異なりますが、海外赴任は辞令の発令から出発まで1カ月~2カ月、ご家族はご主人様の赴任後2~3カ月後に出発されるケースが多いようです。
売却期日や現金化の確定をご希望のお客様は、「即金買取」「買取保証付き仲介」をご用意いたしております。

STEP2
査定の申込依頼

査定のお申込は、ホームページからも受付いたしております。 簡易査定・訪問査定ともにもちろん無料です!
わたしの家、いくらで売れる?
海外転勤がお決まりで、今のお住まいを売ろうかお迷いのお客様もお気軽にお問い合わせください。
不動産売買または賃貸の無料相談
不動産全般に関わる総合的なご相談窓口です。後日、弊社担当者よりご連絡いたします。
当社の営業エリア一覧

STEP3
媒介契約の締結

不動産の売却依頼を頂戴いたします場合は、法律の定めにより『媒介契約』を締結していただきます。この媒介契約には「専属専任媒介」「専任媒介」「一般媒介」の3種類がございます。
また、貴邸の内覧希望者が現れましたら、物件をお見せしなければなりませんので、弊社または日本国内の比較的近くにお住まいの代理人の方に鍵をお預けいただきます。

STEP4
営業販売活動の報告

ご依頼をいただいてから、弊社がどのような活動をしたかを定期的に「売却活動報告書」にてお知らせいたします。
この報告書は、要望に応じ海外赴任先のお住まいに、郵送またはメール・FAXなどでお送りさせていただきます。
また、日本国内に代理人をご指定いただくこともでき、その場合は、代理人の方に売却活動についての報告をさせて頂きます。
※ご家族の方が後で出発される場合、たとえば奥様を代理人としていただくと、貴方様の代りに奥様が日本国内で手続きをお進めいただくことができますため便利です。

STEP5
商談・条件交渉

貴邸を譲り受けたいという買主様が現れ、ご購入申込が入りますと条件交渉をおこないます。
売主様と買主様の条件交渉が成立いたしますと次の売買契約に移ります。

STEP6
売買契約の締結/決済

商談が合意に達しますと、売主様と買主様がともに弊社営業所にお集まりいただき、売買契約書の読み上げ・署名・捺印手続きをおこないます。そして、売主様が買主様より手付金を受領し売買契約は成立します。

既に海外にお移りになってしまった方で度々の一時帰国がかなわないお客様につきましては、売買契約の締結や代金の受領、物件の引渡し等、日本国内にお住まいのご親族の方などを代理人として定めていただきます。

なお、代理人を選任するには、委任状が必要となり、海外赴任の方の場合は国内に実印の登録がないため、赴任地の大使館あるいは領事館にお出向きいただき、担当官の面前で委任状にサインをおこなう必要がございます。
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海外駐在前もしくは駐在中に弊社で売却された方を対象に、
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海外駐在から帰国される方

STEP1
情報収集

“すみなび”物件検索をご利用下さい。
掲載物件のお問い合わせは、「その他ご質問・ご要望など」の欄にご希望条件をご記入ください。ご指示いただいた条件にそってその他の物件も随時営業担当よりご紹介させていただきます。
※具体的な条件をご指示いただきますと物件のご紹介がスムーズになります。
例:「通勤1時間以内で通える地域」「○○学校区内で探したい」など
すみなびプレミアムをご利用ください。
ご指定いただいた条件に合った物件を、自動配信させていただく便利な機能です。
☆検索条件が登録できます!
☆気に入った不動産を登録できます!
物件資料送付について
ご希望によりメールや郵便・FAXにて物件画像等をお送りさせていただきます。
また、お知りになりたい地域情報がございましたらお申し付けください。
当社の営業エリア一覧

STEP2
物件見学

一時帰国のご都合に合わせ物件見学が可能なお客様は、日時をご指定いただき、予めお申し付け下さい。 ※日本にお住まいのご親族で、物件見学が可能な方がいらっしゃいましたら、貴方様に代わって物件をご見学いただけます。

STEP3
条件交渉

購入ご希望物件が決まりましたら、ご購入申込価格を定め、ご契約日、お引渡日、その他の条件等を示したご購入申込書を売主様に差し入れます。
なお、その際は、ご購入資金計画をご相談し確定することとなります。
なお、「ご購入申込書」の作成・差し入れは、奥様など貴方様ご指定の代理人に委任することも可能です。

STEP4
売買契約の締結

a)契約者ご本人帰国後… 通常どおり、購入者ご本人である貴方様にご出席いただき売主様との契約調印をおこないます。
b)契約者ご本人帰国前… 代理人に委任しての契約が可能です。その場合、契約者ご本人様からの委任状と代理の方の印鑑証明が必要となります。
※奥様が先に帰国され代理人となられるなど
住宅ローンについて
海外赴任中の場合には、帰国後は国内に居住することが確実であることを示した念書や、大使館・領事館が発行する在留証明書などの書類や、サイン証明書などの手続きが必要になります。
駐在されている都市に日本の都市銀行の支店がある場合は、現地で住宅ローン申込みをすることも可能な場合がありますので、個別に金融機関と相談することになります。
なお、帰国後の住宅ローン申込みにおいては、海外駐在期間の公的な収入証明書がとれませんので、これに代わる会社発行の「収入(給与)証明書」が必要になります。

STEP5
決済・登記

通常は、残代金の支払い・所有権移転登記申請手続きと同時に、物件(鍵)の引渡しをおこないます。
不動産物件は、業界の慣習から、特定のお客様が見学されお申込みされるまで、留め置くことができません。お申込みの順序が優先されますので、あらかじめご了承ください。
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